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ドローンの事故が多発、Phantom3の原因も調べてみた

最近よくPhantom3の墜落シーンを見るのですが、

機体部品の寿命という声も聞こえてきたのでちょっと調べて見ましが。

 

Phantom3での検索です。

部品のことは出てきませんでした。

ですが、機体がロストするとプロポの電源をきる方が多いらしいです。

だから自動帰還機能が付いているのですが、うまく作動していないらしいです。

 

え、

私はうそだと思いました。

Phantom3ではプロポの電源をきると自動帰還できるのって素晴らしいとも主思いましたが、これが仇になっているのですね。

かなりこのプロポの電源をきる事故が多いらしいです。

 

それよりも、高機能ドローンですから、ゴーホームキーを押せばいいのではと私はおもっています。

 

自分たちのドローンは機械式ですから、スイッチを押すだけや切り替えるだけでゴーホームしてきます。

 

あまり高性能な機能が付いているとその辺がわからないのでしょうね。

 

FLYPRO PX400でもキャブリエーションははじめは必要な作業です。

これはスマホでの連動ですからそれほど難しくもないのです。

 

ですが、Phantom3では新しい場所に行った時はキャブリエーションをし直したほうがいいらしいです。

コンパスを修正する意味でしょう。

大事だと思いますが、Phantom3が毎回キャブリエーションをしないと行けないのとも考えています。

 

FLYPROを私の他にも持っている方がいて、私のサイトを参考にしてくれる方がいました。

役に立ててよかったですね。

FLYPROは飛ばすまでが難しいからです。

だって英語だからね。

 

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