ドローンで空撮 唐津市佐賀県情報!

ドバイで開催されたワールド ドローン グランプリすごすぎ!

2016年3月12,13日にワールド ドローン グランプリがドバイで開催されたのです。

どんな内容かというと、世界最高のドローンレーサーを決定しようというレースです。

今までなかったのが、嘘みたいですけど、ドローンが話題になってきてまだ年月が少ないですからね。

 

 

動画を参考にしながら見ていきましょう。

暗闇の中のゲートを潜るレース用ドローンはスピードとテクニックともに最高のドローンたちが結集しています。

 

優勝したのは、15歳のイギリス人パイロットでした。

すごく早いコーナーワークで、世界一に輝きました。

その映像を見つけることができたのです。

 

 

めざましテレビの特集でしたが、やっぱり早いですね。

12周というドライバーにはとっても忍耐が求められレースとなっています。

1周でも体力が必要なコースで、12周もするなんて並大抵の集中力ではないと私たちには

感じ取れます。

 

この難関のコースで1位をキープしてのレースはとってもツライでしょう。

ですが楽しんでやれるところは15歳というところでしょう。

 

 

優勝賞金も2800万円がチームに入ります。

これによってもっと早ドローンを開発できますね。

200万でも早いものは出来上がるのではとおもっています。

 

 

それともっと違う視点からの動画も

 

 

こちらも迫力が違いますね。

ドローンレーサーに私もなりたいなと今では考えていますが、なかなか機体を購入するのに

戸惑っています。

そんなに安いものではないのでどうせなら、グラスまで集めたいです。

おおっっとアマチュア無線も必要になってきますね。

 

 

ドローンレーサーになるには資格も念頭に置いといて、楽しみたいですね。

 

ドバイの国際レースはホント盛り上がったと思いますし、今後盛り上がっていくとおもいます。各国での開催となっていくのでは、F1と同じ用になるんでしょうね。

 

 

それくらい夢のあるドローンレースだったとおもいます。

40歳でもドローンレーサーになれるのかなっておもっています。

 

今後レーサードローンがはやってくると私は思っていますし、活気づいてくるのでしょう。

33

 

Walkeraがやっぱりカッコイイですね。

いつの日か手に入れる時を狙っています。

 

子どもたちにもドローンレーサーになってほしいですね。

外で遊ぶことも大事です、ラジコンもたのしいものですよ。

ルールは確実に守らないといけませんが、安全対策できる操縦者が実際に安全を意識することがもっとも大事だと感じています。

 

 


関連記事:

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です