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RT-2c 3Dビデオメガネはやや使いづらいかも動画撮影

RT-2c 3Dビデオメガネを購入してみました。

Walkera Goggle4とどちらがいいのかも知りたかったので、

自分が犠牲となって調べてみましたよ。

 

今回もSUREさんところから購入してみました。

こちらのRT-2c 3Dビデオメガネはレビューされていませんので、

貴重なレビューとなります。

 

 

ホームページの使用の欄に16:9と書かれていたので、ちょっと期待していました。

ですが残念、私には4:3のスクリーンにしか見えないですね。

 

 

あとは、2Dと3Dの違いですが、カメラが2Dなので、2Dの画像や動画だけです。

 

DSC_0142

 

 

2Dと3Dはオートで切り替わりますし、周波数は自動で検出します。

自分で切り替えるときは、右側のシールを少し触るとチャンネル、

長くおすとバンドが切り替わります。

 

 

DSC_0143

 

このチャンネルの部分ですね。

 

それと画面サイズは手前の調整を自分の好みの大きさに変更して楽しのもいいですね。

 

 

特徴は

• 特別な3Dレンズを持ち、高い透明度で、大幅に画像の歪みを低減します。。
• 32周波数で、デュアルデジタル管はチャンネルとバンドを指示し、市場での全ての画像伝送にコンパチをします。
• 2Dは3Dに変換して、3D直接にアクセスをします。画面距離感と立体感を持ち、プレイヤーに人と機体が一つになる経験を与えます。
•5インチのHDディスプレイを搭載して、真実に飛行の楽しみを体験できます。
• 6.8V-24V広い電圧で電力を供給します。
• メガネケースは瞳孔間の距離を調整することをサポートします。
• トライアングルのヘッド式、日字形の結びが長さを調節できて、人間工学に基づいています。
• ダブルのロッドアンテナ(その中の一本は内蔵平面アンテナ’です)受信して、受信信号の強度を強めます。
• 無線伝送は空間の制限を打ち破ります。具体的な伝送距離はユーザーが使った画像伝送機で決定します。
• 全部のOSDモジュールを装備できます。
•高性能のビデオ処理機を持ち、画面の質量を強めて、最大限度で元の画面に復します。

引用元

http://www.surehobby.com/ja-rt-2c-3d-fpv-5-8g-32-p239751.htm

 

 

 

この説明がサイトに掲載されているのですが、

5インチHDディスプレイなのか?がつきます。

やっぱり私には4:3にしか見えませんし、どう調整してもHDにはならなかったですね。

RT-2c 3Dビデオメガネはやや使いづらい気もしますが、安いもので探している方は

使ってみてもいいでしょうね。

 

 

DSC_0129

 

 

2つの窓が見えますが、片方づつ写メとってみました。

 

DSC_0128

 

 

DSC_0127

 

 

これが綺麗に見えるようになります。ゴミみたいなものも付いているのでその点は

さがりますね。

RT-2c 3Dビデオメガネよりも、Walkera Goggle4の方が良いように思えました。

 

外部入力もないので、レーシングドローン以外に使いみちが無いみたい、

それに黒い顔に当たる部分の匂いがちょっと気になります。

 

 

自分だけかもしれないですけどね。

 

 

DSC_0144

 

それとバッテリーが必要になります、

私はいらないバッテリーを複数持っているのでそれを使っていますが、持っていない方は

購入しておいたほうがいいですね。

 

あとは3D映像が必要なかたはコストがかからない安いゴーグルだと感じました。

 

自分も3Dの方がいいです。

何かの参考になればいいですね。

 

 

 

 

 

 

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